早稲田大学で「認知症456(すごろく)」

平成30年6月22日(金)、早稲田大学大隈塾と、松下政経塾の連携講座で、理事長の藤澤利枝が講師を務め、後半のワークショップでは「認知症456(すごろく)」をやりました。
ファシリテーターは水戸市東部高齢者支援センターの立川さん。
すごろく実施後、「認知症でも安心して暮らせる地域にするには」というテーマで、グループワークをしました。さすが優秀な学生さんたちで、年齢的には遠い先の話しでありながらも、熱心に議論をしてくれました。

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